【3】Quatre Feuilles Atelier Zenibako / カトルフィーユ アトリエゼニバコ (銭函)
小樽からレンタカーで45分。円山から銭函へ移転したお店は、ドアノブがバゲット型など、パンへの愛と遊び心が溢れる温かいお店。
なぜかパンダのグッズがいっぱい。それは、店主(奥様)の長谷川さんが、「パン大好き=ぱんだいすき」の3文字をとって「長谷川ぱんだ」と名乗っていることからお客様からパンダグッツを頂くことが多くなったのだそう。数年前に訪問したときと変わらず温かいおもてなしをありがとうございます。
• バゲット
毎日食べたくなる、日々の暮らしに寄り添う丁寧な味わい。
• スペルト小麦入りクロワッサン
古代小麦のナッツのような香ばしさとバターのリッチな融合。


旅の耳寄り情報:駅横の「徳光珈琲 銭函店( @tokumitsucoffee )」さんでは、ドリンクを注文すると、カトルフィーユさんのパンを持ち込んでイートインが可能です。
インスタアカウント: @qfzenibako
【4】エクスクラメーションベーカリー (定山渓)
札幌からバスに揺られて辿り着いた、定山渓にあるおしゃれな人気店。まさに森の中の隠れ家です。高級旅館のようなモダンで和風なしつらえの店内で、ガラスの引き戸の中に美しく陳列された約30種類のパンが出迎えてくれます。

パンディレクターが唸った!札幌のおすすめレストラン
旅の醍醐味である美味しいご飯。お昼も夜も、素晴らしいお店に出会えました。



