長年打ち込んできた男子新体操をベースに一卵性の三つ子ならではの息の合った「シンクロアクロバット」を動画で公開するやたちまちSNSで話題となり、さらにその美しいビジュアルと身体能力が注目を集め「あの3人組は何者?」と話題沸騰中。そんな佐藤三兄弟、佐藤 綾人(あやと)さん、佐藤 颯人(はやと)さん、佐藤 嘉人(よしと)さんが、素敵なあの人WEBに初登場!この夏メジャーデビューが決まり本格的な音楽活動もスタートさせます。すでに幅広い世代に親しまれている3人の魅力をさらに深掘りするべくお話を伺いました。
一卵性の三つ子。見分け方は「ホクロ」をチェック♪
――素敵なあの人WEBに初登場ということで自己紹介をお願いします。
綾人:長男の綾人(あやと)です。チャームポイントは首のホクロです。担当カラーは赤で、好きな食べ物はラーメンです。3人の中では一番天然で明るいキャラです。よろしくお願いします。
颯人:次男颯人(はやと)です。僕は左目の下に3つホクロがあるのが特徴で「ハヤト大三角形」と呼んでいます。担当カラーは青で、好きな食べ物はラーメンです。性格は3人の中で一番ストイックで真面目です。よろしくお願します。
嘉人:三男の嘉人(よしと)です。チャームポイントは右目の下にある2つのホクロです。担当カラーは緑で、好きな食べ物はラーメンです。性格は一番、弟っぽくて甘えん坊。おっとりした性格と2人からは言われます。よろしくお願いします。
――3人ともラーメンがお好きなんですね! 一卵性の三つ子ということでお顔が本当にそっくりですが、ホクロの位置で見分けることができそうですね。みなさんは今の活動にもつながる新体操を長年やっておられたとのことですが、始めたきっかけを教えてください。
揃ってラーメン好きの3人。食レポのお仕事での一コマ
颯人:新体操を始めたのは、小学校1年生の頃。3人でサッカーや野球や空手など、見学しに行ったんですけど、何かはまらずで。そのときテレビでたまたま見た特集で新体操を知り「めちゃくちゃかっこいい!」と意気投合。僕たちの地元である宮城県の白石市に新体操の教室があったので通うことになりました。
――小学1年生から始められて大学までですか?
すでにイケメン健在の小学生時代
綾人:そうです。高校までは団体競技で6人でやっていましたが、大学では個人競技に集中してやりました。
――大学では地元を離れられて青森の方へ行かれたそうですね。
颯人:別々の大学に行って、それぞれの個性をレベルアップしたいという思いもありましたが、新体操で日本一の青森大学でやりたいと3人ともが思っていたので同じ大学へ進学することにしました。
――同じ大学に進んだことも今の活動を考えると運命だったように思えますね。本格的に3人での活動を始めたきっかけを教えてください。
嘉人: 将来3人で新体操を生かしたパフォーマーができたらという話をしていたのですが、ちょうどコロナ禍で、そういうパフォーマンスできるステージが一切なくなってしまって。そんなとき、次男の颯人が「TikTokやってみようよ!」と言うので、アクロバット動画をTikTokに投稿したのがきっかけでした。そこからたくさんのフォロワーさんが観てくれて、スカウトされて、今の事務所に入ることになりました。
颯人:どうしてもエンタメ業界で3人で活躍するという夢を捨てきれなくて、本当は就活も始めないといけなかったのですが、どちらの道へ進むか悩みながらギリギリまでTikTokをやっていました。
――その動画がバズり「このシンクロしたアクロバットの動画の3人は何者だ?」と、世間から注目され始め、きっと読者のみなさんも「見たことがある!」という方が多いと思います。その3人が実は一卵性の三つ子であることや、音楽活動を始めていることも知ってもらいたいですね。
颯人:僕たちは幼少期から音楽活動することが夢でした。夢が叶い8月5日にメジャーデビューすることになりました。アクロバットと三つ子と歌が重なれば、唯一無二のパフォーマンスを世界に届けられのではないかと思い活動しています。僕たちの「アクロバット歌謡」にぜひ注目していただきたいです。
――メジャーデビューシングル「DAISUKI」、カップリング曲「キミに幸あれ!」それぞれの聴きどころを教えてください。
メジャーデビュー曲をお披露目
綾人:「DAISUKI」は耳に残りやすいメロディーとキャッチーな歌詞が覚えやすく、さらに振り付けがバチバチにかっこ良くて、アクロバットの迫力のあるパフォーマンスも見どころです。
颯人:間奏部分に「阿修羅ダンス」という、僕たちにしかできないダンスがあるのも見どころです。一人の人間から手がいくつも出て、さらに同じ顔が出るという、奇妙で不思議な動きを3人で息を揃えて踊っているのでチェックしてほしいです。
嘉人:病みつきになるメロディー「やみメロ」です。一度聞いたらもう何回も聞きたくなるようなメロディーが本当に楽しいので、ぜひ聞いてほしいです。
――「キミに幸あれ!」はいかがですか?
綾人:「キミに幸あれ!」は、悲しいときはそばにいるよと皆さんの気持ちに寄り添う応援ソングです。落ち込んだときや悲しいとき、嫌なことがあったときにぜひ聞いてほしいです。
颯人:「キミに幸あれ!」は、笑顔や元気や勇気を与えたい一心で活動してきた僕たちの思いとリンクします。僕たちの歌で皆さんにパワーを与えられたらと思っています。
嘉人:「キミに幸あれ!」のダンスはステップ多めで一緒に踊りたくなるような楽曲です。一緒に盛り上がっていただきたいです。
――「阿修羅ダンス」が気になります。詳しく教えてください。
綾人:「DAISUKI」をリリースイベントやライブで披露していく中で振付けが「阿修羅みたい」とコメントをいただくことが増えて、そこから「これを進化させたら面白いよね」と三つ子ならではの阿修羅ダンスを作り出しました。本当に首の動きは繊細で、センチ単位で計算しながら揃えています。
颯人:鏡の前で確認したり、動画を撮って3人で動きを確認するようにしています。
嘉人:男子新体操時代からそのように動きを確認してきたので、その頃の習慣が生かされています。
――3人の一糸乱れぬシンクロアクロバットは日頃の練習のたまものだと思いますが、シンクロさせるために大事にしていることなどはありますか?
ハーフタイムショーなどで迫力のあるパフォーマンスを披露
颯人:アクロバットを合わせることはすごい技術ではあるのですが、ただ単に形を合わせるだけじゃなく、内側の部分から合わせることを3人で意識しています。
綾人:それと感情です。今日はもっと飛びたいとか、今日は調子がいいとか思っちゃうと、やはり一人だけ揃わなくなります。そういう思いを抑え3人で一声かけて一歩目を踏み出しています。
――ひとつ間違えたら大きなけがと隣り合わせのアクロバットですが、練習はどのくらいされているのですか? 息を合わせるための秘訣などもあるのでしょうか?
綾人:練習は大体週に1度3時間から4時間ぐらいしています。ハーフタイムショーなど、特別なパフォーマンスの仕事が入っているときは週に3~4回ぐらいしっかりと練習します。いいパフォーマンスするためには、 3人が意見を出し合いみんなが納得する形で作っていくことが息の合ったものになる秘訣かなと思います。
嘉人:意見をぶつけながら3人で納得しないと、やはりいいものはできないですね。
――体を動かす練習と同じくらい話し合いの時間も多く持たれるわけですね?
颯人:はい。話し合いはめちゃくちゃ長いです。練習よりも長いと思います。揉めたりケンカしたりも含め、いい意味でぶつかり合います。
――3人だと1対2に意見が分かれたりしそうですね。
綾人:まさにその通りで、いつも1対2に分かれます。次男対長男&三男のという感じが多いけど、結構その時々で変わるかもしれません(笑)? 3人ですから多数決で決めることが多いです。
嘉人:基本的にはお互い譲歩し合って平和的に解決します。
――多数決ができる点では、双子より三つ子の方がトラブルになりにくそうですね。
綾人:そうなんです。傍観者がいるというのは、大きいかもしれません。
驚かせてしまうことが多い「一卵性の三つ子」あるあるとは?
日本各地のイベントのステージにも
――一卵性の三つ子ゆえのエピソードなどあれば教えてください。
綾人:それこそ今日のエピソードなんですが、ばらばらに出かけて、同じラーメン屋で3人ばったり会いました。東京にはラーメン屋も無数にありますから同じ店に3人が集結するっていうのは奇跡のようですけど、僕たちにはよくあることで「またか」という具合です。
颯人:3人で暮らしてはいますが、出かけるタイミングはバラバラで現地でバッタリという感じはよくあります。同じ仕事に向かうときもバラバラに家を出て最寄り駅までのルートも違います。そこは個性が分かれるところなんです。
――おもしろいですね。ラーメン屋の店員さんも驚かれたでしょうね。「同じ顔がいる!」と。
嘉人:全く同じメニューを頼んでいて。颯人が大盛りを頼んでいて、僕が普通盛りだったんですが、間違って僕に大盛りが届いたり。お店の人をかく乱させて申し訳ない気持ちになりました(笑)。
――似ていると入れ替わってみようと思ったりしたことはありますか?
嘉人:高校の頃、1度ホームルームで入れ変わったことがありました。そしたら案の定、全然気づかれず。でも、入れ替わってもつまらないなと思ってやめましたけど、多分授業に出ても気づかれなかったと思います(笑)。
――小さい頃とかは、名前を間違われることも多かったのではないですか?
綾人:本当にそれは今でもですね。
――さすがにお父さんやお母さんは間違えないですか?
嘉人:身内は顔をみれば見分けがついていますが、家族だとあまり顔を見ずにすれ違った雰囲気で名前を呼ぶじゃないですか。それで普通に間違えてきます(笑)。
綾人:母親は間違えるとちょっと気まずそうではあります(笑)。
颯人:間違えるときは、大体言い訳として「えー?今日は綾人に似てる」とかっていう言い方してきます(笑)。
――幼少期はお洋服や持ち物も色分けされていたそうですね?
綾人さんが赤・颯人さんが青・嘉人さんが緑のカラー担当は生まれた時から今も変わらないそう
颯人:はい。同じ洋服の色違いとかになるのですが、メジャーデビューしてそれぞれ担当カラーがあるんですけど、それは僕たちが小さい頃から着せられていた色なんです。それが今も定着しています。大人になった今でも持ち物も大概その色のものばかりです。
綾人:僕は赤いものが多いので、クローゼットは赤いものばかりです。
颯人:僕はクローゼットを開けると全部青なんですよ(笑)。嘉人は緑ですね。
――小さい頃「僕は赤が良かった」みたいなことはありませんでしたか?
綾人:ないですね。逆にほかの色の服を着ているとなんか落ち着きません(笑)。
――三つ子だと普段、道を歩くときの並び方もあるのだとか?
颯人:横並びで歩くと、3度見、4度見ぐらいされて、驚かせてしまうので、いろいろやった結果、縦並び三角形がちょうどいいとなりました。
綾人:縦並び3人で歩いたとき、3人目とすれ違った瞬間「私、熱中症かな?」ってつぶやかれたことがありました(笑)。「通り過ぎた人がまたいる!」と驚かせてしまった様です。なので2列の三角形です。
――三つ子ゆえの苦悩が色々あるんですね(笑)。そして3人は食の好みは同じだけど、女性のタイプは違うとのこと。
綾人:僕は一緒にいて楽しく笑顔がすてきな、元気な女性がタイプです。一緒にアクティブに楽しめる人に魅力を感じますね。
颯人:僕は大人っぽくて綺麗な女性に惹かれます。大人としての余裕があるような人が気になります。
嘉人:僕は素直ながんばりやさんがタイプです。あと僕が食べることが好きなので、いっぱい食べる女性もタイプです。
28歳、プライベートの3人は?
――休日の過ごし方について伺いたいのですが、皆さん別行動ですか?
颯人:別が多いです。長男と三男が一緒に出かけることが多くて、僕は一人行動が好きです。最近マナカナさん(双子の俳優三倉 茉奈さんと三倉 佳奈さん)に「個人行動した方がいい、28歳だし自立して外で友達もつくったほうがいい」とアドバイスいただいたので、心がけています。
綾人:ちなみに僕と嘉人が2人で出かけるときは、洋服が大好きな嘉人の買い物に永遠と僕が付き合う感じです。
――マナカナさんのアドバイスにもつながりそうですが、3人で過ごしすぎているせいで、お友達が少ないというのが悩みだそうですね?
颯人:そうなんです。3人で仲の良い友人がいて、1人だけが誘われて出かけると寂しくなります。
嘉人:例えば颯人が誘われたら、一応誘われたことを報告してくれて3人で出かけることもあるんですが、たまにこっそり一人で行くこともあって、友達を一人占めするんです。
颯人:それで、やり返されます(笑)。
――一人でおでかけするとしたらどんな時間を過ごしていますか?
綾人:僕は美味しいコーヒーを飲むのが好きです。カフェラテの味には結構口うるさいかもしれません。自分で豆を挽いて淹れることもあります。いろんなカフェを訪れて美味しいコーヒーを発見するのがすごく楽しくてそれが息抜きになっています。
颯人:僕は散歩です。宮城県の白石市というすごく自然豊かな場所の出身なので、都内でも緑が多いところを無心で歩くのが好きです。リフレッシュできます。
嘉人:僕は食べることが好きなので美味しいもの食べます。1人で回転寿司に行って好きなだけ食べたりするのが楽しいです。
――本番前のルーティンやゲン担ぎなどはありますか ?
颯人:家を出て目に入ったゴミを絶対に拾うルーティンがあります。道路に落ちているペットボトルやティッシュなど、触るのに抵抗のあるものでも見過ごせなくて。学生のとき時からやってきたゲン担ぎです。
綾人:僕は本番前に行ったトイレなどのサンダルやスリッパをきれいに整頓して、並べてしまいます。自分の部屋は汚いんですけど、ゲン担ぎできれいに揃えます。
――なるほど、いいことをする代わりにうまくいくように願うという感覚でしょうか。
颯人:はい。やはり3人の成功をすごく祈っているので。一歩間違うと大きなケガにつながりますから。
嘉人:新体操時代からずっと変わらず本番前の3人でやるルーティンがあります。円陣組んで、肩に手を回して注意点や、意気込みを話して、最後に背中を全員同時に叩くというものです。
綾人:お互いを鼓舞して気合を入れるべく容赦なく叩きます。
颯人:ステージに立つ前のバックヤードで、いつもそうした気合い入れをしています。
音楽活動への特別な思いも
先日開催された川越でのステージには多数のファンが駆けつけた
――佐藤三兄弟のステージを観に、各地からたくさんのファンの方が会場にいらっしゃっていますが、ファンのみなさんとの交流で印象に残っている出来事などはありますか?
綾人:ハイタッチ会などで言葉をいただくこともあり「一緒に紅白行こうね」とファンの皆さんが同じ目標を一緒に目指そうとしてくださる言葉が何よりもうれしくて、がんばらなきゃいけないなと気持ちを新たにしました。
颯人:先日川越の温泉施設でライブをさせていただいたのですが、浴衣でいらしてくださった方がたくさんいて、ファンの皆さんが僕たちのイベントを楽しもうと来てくださったことを実感して感激しました。
嘉人:川越では佐藤三兄弟の旗が客席に置かれていて、実はファンの方からのサプライズでした。「本当に僕たち愛されているな、恩返ししないと」と、思いました。その旗をプレゼントしていただき、その時の気持ちを忘れないよう、部屋に大切にかざっています。
――佐藤三兄弟の憧れの人や目標にしている人はいらっしゃいますか?
綾人:今3人で目標にさせていただいているのが少年隊さんです。憧れであり、本当にリスペクトしています。アクロバットとダンスと歌を少年隊さんみたいにパフォーマンスできたらと、動画を見て日々研究しています。
――皆さんの年齢だと、リアルタイムの少年隊の活躍は見ていないのかなと思いますが、いつから憧れるようになったのですか?
颯人:初めてライブが決まったときに、いろんな方から「少年隊さんの仮面舞踏会のカバーがいいのでは?」との声をいただき、そこから動画などを見ていくうちに憧れに変わりました。
綾人:あんなに踊っているのに、あそこまで歌えることのすごさ、僕たちもやらせていただいて気づいたことですが誰にでもできることではないです。リスペクトしかありません。
――いつかお会いできる機会があったら聞いてみたいことはありますか?
嘉人:3人グループでやっていく秘訣とか。どういう練習の仕方をしてきたのかなど伺ってみたいです。
――皆さんは宮城県出身で、白石市の観光大使としてもご活躍中とのこと。宮城県で東日本大震災をご経験されて、そのときに抱いた思いが今の活動につながっているそうですね。
小・中・高・大と本格的に男子新体操に打ち込んできた佐藤三兄弟
颯人:僕たちが小学6年生の頃に東日本大震災を経験しました。当時、水道もガスも電気も使えず、大好きだった新体操もできず、何をモチベーションに生活したらいいのだろうかと3人で落ち込んでいたときに、ラジオから流れてきた音楽にすごく勇気づけられました。「音楽の力ってすごいな」と。いつか3人で周りの人を元気にさせる音楽ができたらいいねという気持ちが芽生えて、今の活動につながっているところがあります。
――その思いが、着実に形になってきていますね。皆さんの今後の夢や目標を教えてください。
現在はタイの観光大使としても活躍中
綾人:歌番組にたくさん出ることです。いつかは3人でNHK紅白歌合戦に出られたらうれしいです。
颯人:僕たち海外での活動もしていて、さらにいろいろな国でアーティスト活動をしていきたいです。
嘉人:メジャーデビューして、より大きいステージに3人で立っていきたいなと思っています。武道館を目標にがんばりたいです。
――最後に読者の皆さんにメッセージをお願いします。
綾人:いつも応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます。僕たちもさらに大きくなるためにがんばっていきますので、これからも応援よろしくお願いします。今回初めて知ってくださった方も、僕たちのアクロバット歌謡はすごく迫力がありますので、ぜひ一度生で僕たちのステーシを見に来てほしいなと思います!
颯人:僕たち佐藤三兄弟は一卵性の三つ子で、顔はとってもそっくりなんですけど、それぞれ個性があって、一人一人違った魅力があります。ぜひ見分けをつけられるくらい注目していただけるとうれしいです!
嘉人:僕たちのメジャーデビューシングル「DAISUKI」は、本当に楽しい曲ですし、皆さんに元気を与えられる曲だと思いますので、たくさん聴いてたくさん踊って一緒に盛り上がってほしいなと思います。
【リリース情報】
佐藤三兄弟メジャーデビューシングル「DAISUKI」8月5日リリース
SNS総フォロワー320万人!一卵性三つ子シンクロアクロバットパフォーマー・佐藤三兄弟がメジャーデビュー! 令和の“アクロバット歌謡”
【収録内容】
綾人バージョン
1. DAISUKI
2. キミに幸あれ!(綾人バージョン)
3. DAISUKI/オリジナル・カラオケ
4. キミに幸あれ!/オリジナル・カラオケ
颯人バージョン
1. DAISUKI
2. キミに幸あれ!(颯人バージョン)
3. DAISUKI/オリジナル・カラオケ
4. キミに幸あれ!/オリジナル・カラオケ
嘉人バージョン
1. DAISUKI
2. キミに幸あれ!(嘉人バージョン)
3. DAISUKI/オリジナル・カラオケ
4. キミに幸あれ!/オリジナル・カラオケ
佐藤三兄弟バージョン
1. DAISUKI
2. キミに幸あれ!(佐藤三兄弟バージョン)
3. DAISUKI/オリジナル・カラオケ
4. キミに幸あれ!/オリジナル・カラオケ
佐藤三兄弟 PROFILE
1998年6月1日生まれの28歳。宮城県白石市出身。「シンクロアクロバット」を武器に活動する一卵性三つ子のマルチパフォーマー・アーティスト。6歳の頃から新体操をスタートさせ、新体操の名門・青森大学新体操部出身で国内トップクラスの実績の持ち主。タイ観光大使(2022年)、厚生労働省「知って、肝炎プロジェクト」スペシャルサポーター(2024年)、出身地である宮城県白石市観光大使(2026年)を歴任。2026年8月5日にメジャーデビューし、唯一無二の「アクロバット歌謡」で世界へ羽ばたく。
佐藤三兄弟オフィシャルファンクラブ https://sato-triplets.com/
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佐藤三兄弟 公式Instagram
画像提供:佐藤三兄弟
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