
長野松原湖

天井が高く大空間の店内。照明、キッチンカウンター、テーブルなど、こんなお家に住みたい、リノベしたい、インテリアの参考にしたいって思えてくる内装です。

スコーンや、紅茶が色々。棚の作り、壁面の通気窓がおしゃれ。

クロックムッシュと、スコーンを注文

早めのランチタイム

「GOOD HABIT」の壁面照明。コーナーのディスプレイが部屋のような雰囲気

「GOOD HABIT」の入り口。カフェというより、大きなお家。

佐久平駅前

「北斗の拳」のマンホール。

小海町の町花 サクラドウダンツツジ

宿泊するホテルの前で。

湖畔の散歩道から見た、湖とホテル

湖面に景色が映り込んだ、松原湖の景色。

ホテル玄関前。「HOTEL MIYAM」という名前。

キーが、懐かしい、「鍵」タイプ。

北欧と和を組み合わせたスタイルの客室。民宿時代の木の柱が、アクセントに。

浴室からも湖が見えます。追い焚き機能がついていて、お家のお風呂みたい。

松原湖の景色。小ぶりな湖の周りは森。歩くごとに、景色が変わります。

「森の案内人」から、プチレクチャーを受けます。

湖には、ワカサギ釣りのための桟橋があります。(一般の方の立入りは禁止)

どこを散歩したらいいのか、何が周囲にあるのかがわかります。

3つに割れた葉っぱは、クロモジ科「ダンコウバイ(檀香梅」」:特別に葉っぱを一枚いただきました。両手で葉っぱを挟んで、叩いてみると、スパイシーで爽やかな香りがします。

湖畔と、宿泊先のホテルが見える場所で、ティータイム。

私たち以外、人影がありません。

プチセラピーで、いただいた葉っぱをコースターにして。「ダンコウバイ(檀香梅」の葉です。

新海監督の本と、ホテルのパンフレット。

湖のほとりにある神社で。

林の奥にあるので、案内がなければ、神社があることに気づきませんでした。

「君の名は」に関連があると思うと、見え方が変わります。

八峰の湯外観:源泉掛け流しです。外には足湯もあります。

温泉施設の向かって右隣にある、顔はめのコーナー

木のオブジェの上に乗っているのは、シュー生地に焼きなすを詰めた前菜です。

酵母の泡 龍眼:日本酒のような瓶ですが、スパークリングです。

地どれ野菜が、葉っぱのブーケに。そのまま手に持ってかぶりつきます!

山の恵み:信州鹿

豆腐と地元の山菜などがのっています。色鮮やかなドリンクはローゼル×オレンジ。

暖炉の前で、ルームウェアでリラックス。

チーズの盛り合わせと、チーズケーキ。

ホテルの灯り以外、外は真っ暗です。

ブックラウンジにあるアメニティーコーナーのアロマ。就寝用に枕元へ。