パンディレクター視点の「胸キュン見どころポイント」
【1】年代を超えて愛されるデザインの魅力
初期から現代までのドレスやファブリックが、なんと60点以上展示されています!「あ、これ見たことある!」という定番から数年前のデザイン、最新作までが年代順ではなくミックスして構成されているのが印象的。時代を超えても全く色褪せず、日常にすっと溶け込むデザインの力強さに改めて感動しました。
本館エントランスを抜けた大広間に展示されているのはこちら!!

【2】アール・デコ建築×マリメッコ!庭園美術館だからこそ味わえる絶妙な空間美
さらに2階に上がる第一階段も素敵!!

《カイヴォ(泉)》マイヤ・イソラ
アール・デコスタイルの美しい建築と、マリメッコの色鮮やかなプリントが響き合う空間は、まさに庭園美術館でしか体験できない特別な景色。どこを切り取っても絵になります。






