ボブ・マーリーの愛とメッセージを、アートで表現する珠玉の作品群!
ボブ・マーリーが伝え続けた愛と平和、自由へのメッセージを、アーティストが独自の感性でアートに表現。ストリートカルチャーやレゲエ、音楽、ファッション、伝統文化など、多彩なバックグラウンドを持つアーティストたちが、それぞれの個性とスタイルでレジェンドのスピリットを再解釈。ジャンルを超えた表現が響き合う、ここでしか出会えない作品の数々をお楽しみに!

Diskah
大図実験やニューヨークを拠点とするアーティスト集団Barnstormersのメンバーとしての活動を経て現在に至る。作品の多くは独自のフリーハンドのラインをベースに、多種多様な手法を用いてシンプルだが印象的なキャラクターやメッセージなど様々なモチーフを描き出している。

JUNK-R
1991年横浜産まれ横浜育ち。 高校生からのReggaeSelector活動の傍らフライヤーアートワークなどの経験を生かし、 2015年から本格的にペインターとして始動。ダンスホールレゲエDeejay「RUDEBWOY FACE」のアーティストタオル等のアートワークを務め2023年横浜レゲエ祭THE FINALにライブペイントで出演を果たす。
2025年にはダーツライブエフェクトアート、ALOHA TOKYOメインアートワークを務める等音楽、カルチャーシーン問わず関東中心に幅広く活動中。

石塚 親
1999年から2000年前半に、Flower Recordsから数々の名曲を残し、ハウス、ジャズ、アフロなどの要素を有機的に結びつけた作品を発表。
アナログレコードレーベル<Nice & Slow>主宰、最近はDJ活動と並行して音楽、レコードにインスパイアされた絵、Tshirtなど制作している。

那須 慶子 KEIKO NASU
イラストレーション他、学生時代からインクやアクリル絵の具で命(LIFE)やノーフォーカスをテーマにした抽象現代絵画も継続して制作。 国内外で展示に参加。 他、ClubDJ、RadioDJも長く経験し、定期的にEvent選曲に関っている。

Q-TA
シュルレアリスムを独自の解釈で表現するファッション性の高いポップなコラージュ&ビジュアル作品で、GUCCIのアートプロジェクト「#GucciGram」や、ディズニー映画「Alice Through the Looking Glass」のInstagramキャンペーンへの作品提供をはじめ、アパレルブランドとのビジュアルコラボレーションやCM、CD、雑誌、装丁、装飾デザインなど国内外で活躍する。

KEN IKEDA
画家である叔母の影響を受け、3歳から絵画を始める。ヨーロッパのアートからニューヨークの音楽、ファッション、ストリートカルチャーに影響を受け、絵画、立体、インスタレーションなど、領域を横断した表現活動を展開。グラミー賞受賞トランペッター・大野俊三の日本ツアーでは、ビジュアルディレクションを手がける。2020年以降は、日本人としてのアイデンティティを見つめ直し、日本の伝統文化や精神性と現代アートの融合を追求。代表作『波ニモマケズ』では、人生に存在する抗うことのできない「波」を受け入れ、乗りこなし、ともに進んでいく人間の意志を表現している。WE ARE CONNECTED. ONE WORLD. ONE OCEAN. ONE LOVE.
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