避暑地に、リゾートに、ウキウキ旅したくなる夏がやってきました。
シーンに合わせて自分らしいおしゃれを楽しむのも旅の醍醐味のひとつ。
ちょっと素敵なレストランを訪れるときの着こなしの工夫、街歩きにちょうどいい涼しげコーデまで、アンナさん流の夏の旅スタイルを教えてもらいます。
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@Train
動きやすいパンツに寒暖差対応しやすいシャツで移動中は賢く快適に
シャツ¥16,500、パンツ¥14,300/ともにコンジェ ペイエ アデュー トリステス、腰に巻いたシャツ¥15,000、ショルダーバッグ¥40,000/ともにバナナ・リパブリック、バッグ¥31,900/ロワズィール、メガネ¥79,200/アイヴァン 7285 トウキョウ、ブレスレット各¥15,180/ラブ・エージェイ(ズットホリック)、サンダル¥15,400/ジェニュインズ(ボードライダーズジャパン)
座りっぱなしの移動中は、ボトムスはパンツ、長袖シャツを腰に巻いて寒暖差を調整しやすいスタイルが鉄則。そんなときでも“ラク一辺倒”にならないアンナさんの着こなしはぜひ見習いたいところ。
「グレイッシュなベージュやミントグリーン、落ち着いたパープルなど、やさしいニュアンスカラーでまとめて見た目にも心地よく。パンツはゆったりしているし、裾を絞れるゴムがついていて、シルエットが変わるので、旅先で着まわすのにもちょうどいいの」




