避暑地に、リゾートに、ウキウキ旅したくなる夏がやってきました。
シーンに合わせて自分らしいおしゃれを楽しむのも旅の醍醐味のひとつ。
ちょっと素敵なレストランを訪れるときの着こなしの工夫、街歩きにちょうどいい涼しげコーデまで、アンナさん流の夏の旅スタイルを教えてもらいます。
@Restaurant
軽量で涼しげなジャケットがあれば、品よく装いたいシーンも安心
ジャケット¥83,600/エンダレンス、Tシャツ¥7,500、スカーフ¥8,000、ベルト¥12,000/すべてバナナ・リパブリック、スカート¥9,990/プラステ、サングラス¥63,800/アイヴァン( アイヴァン 東京ギャラリー)、ブローチ(上)¥11,000/アデュー トリステス、ブローチ(下)¥7,920/ロワズィール、バッグ¥176,000/J&M デヴィッドソン(J&Mデヴィッドソン カスタマーセンター)、ブレスレット(上)¥80,520、(下)¥104,060/ともにバルブス(ズットホリック)、スニーカー¥8,030/ディーシーシューズ(ボードライダーズジャパン)
「荷物は増やしたくないけれど、できるだけ訪れる場所に合わせておしゃれしたい」というアンナさんが選んだ、旅先に持っていくのにちょうどいいネイビーのジャケット。
「軽くて動きやすくて風通しもいいのに、ツヤがあって上品な1着だから、旅先の素敵なレストランを訪れるときにもぴったり」。
首元はスカーフをポイントに、足元は軽やかなスニーカーというのも旅先らしいスタイルです。




