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【エンタメレポート】&TEAM『We on Fire』で「もう一度火をつける!」日韓Wミリオンの先へ9人の新たな挑戦の幕開けとなったショーケースをレポート

MC 513日から2度目のアジアツアー2026 TEAM CONCERT TOUR ’BLAZE THE WAY’がスタートします意気込みを聞かせてください。

TAKI

TAKI

HARUA 今年は&TEAMにとってツアーの年になるのではと思っています、きっと史上最多公演になるのではと思います。各地のLUNÉの皆さんにたくさん会いって、たくさんの思い出をつくれるような1年にしたいと思っていますので、皆さん楽しみにしててください。

MAKI 去年に引き続きアジアツアーをさせていただきますが、昨年はカムバックも2回させていただき、曲数もたくさん増えました。だいぶ違う雰囲気のツアーになると思います。何より僕の半分故郷とも言えるシンガポールに行けることが僕はすごく楽しみです。早く会場で皆さんお会いしたいです。

MAKI

MAKI

EJ 今回のステージは今まで以上にたくさん準備しているので、ぜひ会場で直接見てほしいです。僕たちがライブをする時、公演後毎回みんなで話し合って「次の公演でLUNÉの皆さんがどうやったら新しく楽しんでくれるかな」とみんなで一緒に考えて続けますので、ぜひ期待していてください。

MAKI 英語であいさつ

EJ 本日は&TEAM 3rd EP SHOWCASEWe on Fire』に来ていただき本当にありがとうございました。2026年は、日本中、世界中の僕たちがまだ行ったことないところに行って、&TEAMの覚悟やいろんな魅力が伝わる年になったら嬉しいと思います。これからもよろしくお願いします!

「それでは以上、&TEAMでしたー!」とあいさつをすると、そのまま収録曲「桜色Yell」の披露へ。桜色のライトの中、椅子に座ったメンバーたちがおだやかなメロディーラインにのせて優しい歌声を響き渡らせると、その世界観にLUNÉたちは引き込まれていきました。

最後にHARUAが「僕たちの今回の3rd EPWe on Fire』が皆さんの何か挑戦だったり、何か踏み出したい時に少しでも勇気だったり、希望を与えられる何か1押し、後押しができるようなそんな作品になったら嬉しいなと思います。僕たちの音楽で皆さん少しでも勇気を与えられたら嬉しいです。ありがとうございます」とコメントをすると、9人はLUNÉたちのリクエストに応えるように手を振りファンサを送りながらステージをあとにしました。

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この記事を書いた人

加藤文惠

韓国エンタメ大好きライター 加藤文惠

これまで生活情報誌やファッション誌のWEB媒体、エンタメ媒体、アイドル誌などで記事を担当。近年は様々な媒体でK-POPアイドルのコンサートやショーケース、韓流ドラマ俳優のファンミーティングや韓国エンタメのイベントレポート、インタビュー、などを執筆。

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