サングラスをかけると、視界が暗くなってしまう……。そんな悩みを解決してくれる1本が、『素敵なあの人』5月号(3月16日発売)の特別付録に登場! 一般的なサングラスのように視界が暗くなりにくい高機能な“偏光レンズ”を採用し、海や空の色もそのまま、景色をクリアに楽しめるのが魅力です。さらにデザインはモデルの富岡佳子さんが監修。大人に嬉しいこだわりが詰まった、その魅力をご紹介します。
そもそも偏光レンズとは?
通常のサングラスは、光の量を減らしてまぶしさを抑えるため、視界全体が暗くなりがちです。
一方、偏光レンズはレンズの間に特殊なフィルムを挟み、路面や水面、雪面などからの反射光だけをピンポイントでカット。明るさは保ちながらギラギラとしたまぶしさを軽減し、視界をクリアに見せてくれます。
日々の外出はもちろん、景色を楽しみたい旅行やトレッキング、釣りやゴルフ、ドライブ、スキーなど、屋外でのアクティビティの相棒に最適な1本です。
デザインはモデルの富岡佳子さんが監修!
『素敵なあの人』でもおなじみの人気モデル・富岡佳子さんプロデュースプロジェクト「ARGIET(アルジット)」とコラボレーション。
「サングラスは、コーディネートのポイントとしてよく取り入れています」という富岡さんならではの視点で、大人がかけやすく、毎日使いやすいポイントを詰め込みました。
「フレームは、直線が少なく、顔なじみのいい丸みを帯びたオーバル型をセレクト。レンズカラーは、トレンド感のある薄いブラウンを合わせ、普段の装いに合わせやすいデザインに仕上げました」。
反射光だけをカットしてくれる偏光レンズは、「景色の鮮やかさを楽しめるので、旅行やお散歩など、外出シーンにぴったりなアイテムだと思います」





