
にいみりささんの京都旅行

雪が降りやんだばかりの東寺境内

エントランスの竹あかり。この夜の京都は氷点下。

エントランス全景。雪のベールで白っく煙っている景色が幻想的。

池に映る竹あかりと、奥に黄金色に輝くのは、光の回廊。

光の回廊の内部

光の回廊の内部

竹あかりは数万個あります

竹あかりは数万個あります

雪の境内に出会えることは滅多にないので、寒さを忘れました。

月のオブジェも人気写真スポット。

5月の桜と東寺

雪の日の桜の木

初夏の東寺

2月大雪の後

竹の店 かめやま

耳かき色々。長さ、しなり具合。好みで選べます。

「月下美人」のみたらし団子やおいものチップス

ディスプレイが可愛くて、思わずつられて入りました

古民家はよく見ると、スターバックスのカフェの看板が。

お香のお店にも立ち寄りました。香りに癒されます。

二寧坂の賑わい。この坂の右手に「月下美人」のお店があります。

二寧坂突き当たりを右に進むと八坂の塔が見えてきます。

文の助茶屋の入り口

名物のわらび餅は、ニッキ(肉桂)の香り。甘酒はふたに乗った、生姜すりおろしを混ぜていただきます。奥のドリンクは抹茶ラテ。

レストラン「 THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO」入り口

レストランの玄関

バーカウンターのあるお部屋

レストラン内。窓枠や照明が印象的な室内

お料理は先付け・前菜・お刺身・スープ・お肉料理・盛り付け、器も美しくて目からも楽しめます。

お土産、「御菓子艸堂」のどら焼き。

コース料理の数々。

お肉は箸でちぎれるほど柔らか。最後は鯛茶漬けを追加しました。

レストラン内部。どのお席でもお庭が見えます。

デザートのケーキ。抹茶がふんだんに使われてます。

梁や、照明が美しい吹き抜けの空間は、釘を使わない宮造りの技法。

暮らしていた当時のままの内装を保ったお部屋。

チャペルの入り口に飾られた屏風には雀が生き生きと描かれています。

竹内栖鳳直筆の絵はレストラン内にもあります。

バンケットルーム。八坂の塔が見える部屋です。

塔を見るためだけに配置された窓があります。

格子越しに見える八坂の塔と、産寧坂の賑わい。ここは巨匠の寝室でした。

八坂の塔が見える寝室も、現在は宴会場。

廊下に飾られた掛け軸。松の幹が描かれています。

様々な形の照明が華やかで可愛い。奥にはレリーフ入りの鏡があります。

鏡には鳥や植物のレリーフが彫られています。

この部屋からも八坂の塔が見えます。巨匠がどれほどこの地を愛していたか伝わりますね。

バンケットルーム「THE HIGASHIYAMA」アート、二枚が飾られています。

大きな絵画には鶏が。

大きな絵画には鶏が。

写真を撮っている間にも雪が頭に、着物に降り積ります。それも楽しい思い出。

今回レンタルした着物。二人でイメージを合わせました。

雪景色の京都駅前・京都タワー

またま乗ったタクシーの運転手さんから開運・大願成就のプレゼント