【6】白髪眉・薄眉を一気に若見えさせる「眉マスカラの正解」
メイクのなかでも苦手なパーツとして捉えてしまいやすいのが眉。眉は顔の額縁であり、印象を作るものだから。しかも同時に時代やトレンドを反映しやすいパーツが眉でもあるのです。


ブラシをしごいてマスカラ液をオフし、毛並みが濃い中央を毛流れに逆らいなじませます。次に、眉頭→中央→眉尻の順に、毛の立ち上がりを意識しながら全体をブラッシングします。カラーリング漏れしている毛は、ブラシの先端を使って調整しましょう。
※この記事は、「素敵なあの人Web」に掲載された記事を再編成したものです。
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