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年を重ねて似合うもの 60代からの大人の装い 素敵なあの人Web

素敵なあの人 2026年4月号

素敵なあの人 最新号

2026年4月号

2026年2月16日(月)発売
特別価格:1690円(税込)
表紙:富岡佳子

素敵なあの人 2026年4月号

公開日:

【60代ブログ】劇団四季「ライオンキング」を観劇した日。銀座ランチと無印良品でのカフェタイム|素敵ブロガー礒部良子さん

礒部さん3月ブログ⑩

礒部さん3月ブログ⑪

礒部さん3月ブログ⑫

礒部さん3月ブログ⑬

礒部さん3月ブログ⑭

礒部さん3月ブログ⑮

礒部さん3月ブログ⑯

礒部さん3月ブログ⑰

劇団四季会場へ

可愛い足跡を踏みながら、会場に到着。いっぱいの人が列をなしていた。
席は、2階席。でも、とっても観やすい位置で、オペラグラスを持っていきましだか、使わなくても全然OK。

『ライオンキング』

サバンナの王国「プライドランド」の若き王子 「シンバ」は、父王「ムファサ」から「生命の環(サークル・オブ・ライフ」の教えを受けながら成長する。
叔父のスカーの策略で、父「ムファサ」を失い王国を追放されるも、陽気なミーアキャット「ティモン」とイボイノシシの「プンバァ」に助けられ彼らと共に自由な生活を送る。
立派に成長した「シンバ」は、幼なじみの「ナラ」と再会。「スカー」の悪政で荒れ果てた故郷の危機を知り、自らの使命を思い出した「シンバ」は、「プライドランド」に戻り「スカー」との対決に勝利して真の王になる。

家族と友人・自己発見・勇気と真実の大切さを教えてくれる物語です。

幕があがり、いろんな動物達が舞台に上がり、ゾウさんが1階の通路から現れ舞台に。
その迫力には驚きました。衣装や小道具、舞台装置の見応えに、夢中でその中に入り込んでいきました。
シンバの子ども役の子がとっても可愛いかった。

たまに、こんな時間もいいですね。
また機会があったら観劇をしていきたいと思いました。
やはり生で観るのは迫力があっていいですね。

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礒部良子さん

素敵ブロガー 礒部良子さん

自分スタイルコーデを楽しみ、編物、ミシン掛けを楽しむ。ランチ、パフェめぐりも大好き。ライフワークは日々を楽しく過ごすこと。70代をいかに楽しむかは自分のテーマ。そして、素敵に歳を重ねたい。

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