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年を重ねて似合うもの 60代からの大人の装い 素敵なあの人Web

素敵なあの人 2026年4月号

素敵なあの人 最新号

2026年4月号

2026年2月16日(月)発売
特別価格:1690円(税込)
表紙:富岡佳子

素敵なあの人 2026年4月号

公開日:

【60代女子旅】雪の京都1泊2日!東寺ライトアップと八坂の塔を望む邸宅ランチで「大人のご褒美旅」

八坂の塔エリア|二寧坂・産寧坂カフェ

可愛いディスプレイに惹かれ立ち寄ったのが、「月下美人」八坂の塔と二寧坂の中間あたりにある、みたらし団子専門店です。抹茶味の炙りみたらし団子をその場で味わいました。外は香ばしく!甘じょっぱいタレで、ふんわり柔らか。あっという間に完食です。

「月下美人」のみたらし団子やおいものチップス

「月下美人」のみたらし団子やおいものチップス

ディスプレイが可愛くて、思わずつられて入りました

ディスプレイが可愛くて、思わずつられて入りました

古民家はよく見ると、スターバックスのカフェの看板が。

古民家はよく見ると、スターバックスのカフェの看板が。

お香のお店にも立ち寄りました。香りに癒されます。

お香のお店にも立ち寄りました。香りに癒されます。

二寧坂の賑わい。この坂の右手に「月下美人」のお店があります。

二寧坂の賑わい。この坂の右手に「月下美人」のお店があります。

二寧坂突き当たりを右に進むと八坂の塔が見えてきます。

二寧坂突き当たりを右に進むと八坂の塔が見えてきます。

そぞろ歩いて、ランチまでの時間調整もかねて立ち寄ったのは、「文の助茶屋 京都本店」。
八坂の塔すぐそばにある老舗の甘味処は、江戸時代の落語家・桂文之助に由来する店で、昔ながらの京都茶屋の風情を感じる店構えです。

生姜の効いた甘酒と、名物のわらび餅でほっと一息。

文の助茶屋の入り口

文の助茶屋の入り口

名物のわらび餅は、ニッキ(肉桂)の香り。甘酒はふたに乗った、生姜すりおろしを混ぜていただきます。奥のドリンクは抹茶ラテ。

名物のわらび餅は、ニッキ(肉桂)の香り。甘酒はふたに乗った、生姜すりおろしを混ぜていただきます。奥のドリンクは抹茶ラテ。

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この記事を書いた人

にいみりささん

素敵ブロガー にいみりささん

60歳をすぎてインスタグラムの休眠アカウントを、4ヶ月でフォロワー1万人超えに育て、一気にインフルエンサーに。旅&グルメを中心に暮らしを楽しむエッセンスを発信中。スマホで撮る写真やリール動画の撮影編集、魅せ方・自撮りレッスン& 撮影会が好評。

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